ナメた風俗嬢への汚物フェラ

 いよいよ計画の実行日がやってきました。この3日間で、ぼくの股間は見事に仕上がりました。自分で触るのもためらうほどの汚れ具合です。これならばチカちゃんに、風俗で働くことがいかに大変なことなのか、十分に思い知らせてやることができます。いわばこれは愛のムチなのです。仕事が終わると、その足で歌舞伎町に向かいました。予定の時間まで残り1時間。次第に胸が高鳴ってきました。風俗に行く前は少なからず緊張を伴うものですが、この日の緊張は普段のそれとはまるで違う、まるで初めて風俗に挑む時に似たものでした。いてもたってもいられなくなり、予定の時間より随分早く例のビルの3階で受け付けを済ませ、前回と同じラブホテルに入室しました。

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 さあ、いよいよです。すぐにプレイに入れるように、ブリーフ一枚でスタンバイすることにしました。ブリーフ越しでも、酸っぱいすえた臭いが漂ってきます。3日間お風呂に入っていないのだから当たり前です。この黄ばんだブリーフの奥には、さらに凄いものが潜んでいると思うと、自然と股間が隆起してきました。
 そうこうしているうちに部屋のチャイムが鳴りました。ついにバトルスタートです。ドアを開けると、チカちゃんがブリーフ一枚のぼくの姿に驚きの表情を浮かべています。チカちゃんの手をとって部屋に入れ、鍵を閉めました。チカちゃんは、ぼくの黄ばんだブリーフを見て、露骨に顔をしかめます。お店から即尺オプションの件は伝わっているハズ。
 さぁ、どうする? しかし、チカちゃんは一向に即尺する気配がありません。しびれを切らしたぼくは、「そろそろはじめてもらえる?」と声をかけました。するとチカちゃんは「じゃあシャワー行こうか」と一言。ブリーフ越しからでも鼻をつく悪臭に、即尺はさすがに無理と判断したのでしょう。当たり前です。ぼく自身、想像するだけで嗚咽が込み上げてくるほどの仕上がりですから。しかし、今日の目的はチカちゃんへのお仕置き。伊達や酔狂で42,000円を支払っているワケではありません。チカちゃんをまっすぐ見据え、「いや、とりあえず舐めて」と言い放ってやりました。目の前に座らせ、仁王立ちになるぼく。ブリーフを下ろすと、チカちゃんの目の前に刺激的な香りを放つ、見るからに不潔なソレがボロンと飛び出しました。立ち込める悪臭。チカちゃんはすでに涙目になっています。このクソ生意気な美女が、今から本当にこの汚物を口に頬張るのか? そう考えただけで興奮度はMAX。みるみる汚物に元気がみなぎってきます。
 覚悟を決めたのか、チカちゃんが少し口を開けました。その刹那、えいっ、っとばかりに汚物を口に突っ込んでやりました。「うぷっ!」驚きのあまり、目を見開くチカちゃん。どうだ! 思い知ったか! ぼくをナメるからこういう目に合うんだぞ! えいっ! えいっ! チカちゃんの頭を押さえつけ、無理矢理汚物を出し入れしてやりました。もうね、チカちゃん泣いていました。でも、そんなことは関係ございません。自分が撒いた種。いわば自業自得ってヤツです。これを機に風俗で働くということがいかに大変か思い知ったことでしょう。汚物フェラで完全に心が折れてしまったチカちゃんとのプレイは、その後も完全にぼくのペースで進行していきました。放心状態のチカちゃんをベッドに寝かせ、欲の限りを尽くさせていただいたのでした。
 この勝負、完全にぼくに軍配が上がりました。あのクソ生意気なチカちゃんを完膚なきまでに叩きのめしてやったのです。ラブホテルから自宅までの帰路の景色が、3日前のものとはまるで違ったものに感じたのでした。生意気な風俗嬢に復讐を果たしたこともあり、ぼくは気分上々で晴れやかな気持ちに包まれていたのです。

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